ウェブ戦略

世間の常識=インターネットの非常識

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このブログの作者は、私「添田真人」です。
私のプロフィールを簡単に1行で書いてみますね。

——————– ここから ———————

添田真人の簡単な自己紹介。普段は個人事業主さんや中小企業などのわゆるスモールビジネスオーナー様に、インターネットを使った業績アップのコンサルティングをさせて頂いている「マッシュワークス」という所の代表を務めております。 学生時代の夢は映画監督になることだったのですが、専門学校卒業後に気が付いたらミャンマーやアフガニスタンなどの紛争地域を放浪しながら撮影する仕事などやっていました。帰国退職後、一転して職人の道に入り、その後初めての会社(リフォーム業)を興しました。数年後、代表を友人に譲渡して某製造業の代表取締役に就任します。その間も実はパソコンを使ったビジネスを展開してまして、給料以上の収入は得ていました。 会社経営の傍ら、ランチェスター戦略やボストンコンサルティンググループのノウハウを学び、マーケティングの面白さにのめり込んでいきます。 現在の「マッシュワークス」では、そういった大企業が使うようなマーケティングノウハウを、わかりやすく噛み砕き、マーケティング初心者の方やスモールビジネスオーナーの方にお伝えすることを生きがいに、活動しております。

——————– ここまで ———————

はい、1行です(笑)

「1行」の定義って≪改行から次の改行まで≫ですね。
(強引ですが…)

画面の端から端までではありません。
モニターの文字なんて、読んでいる人の環境で表示方法が変わります。

端まで何文字書けるかって、一貫性がないんですね。
縮小表示したら、さらに多くの文字を表示できます。

 

しかし

 

雑誌や小説などの紙媒体は違います。
読んでいる人全てに同じ文字数で提供することが可能です。

印刷したサイズによって文字数は変わりますが
その本を誰が読んでも、同じ1行が表示されます。

どう書いたら読みやすいかとかは、今回の問題ではありません。

同じ表現媒体、同じマーケティングであっても既存のメディアと
インターネットではまったく違う…という例をお話ししたまでです。

 

強引な書き方かもしれませんが、
インターネットを使ったマーケティングは
今までの常識を忘れるところから始まります。

いや…忘れる必要はないですね。
今までの常識と違うアプローチを常に考えていきましょう。

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