試し打ちをしないでキーボードを選んだらしくじった!

好んで使っていたキーボードが壊れた。
色違いで2台買っておいたんだけどね。

急い新しいのが必要だったんで、アマゾンで急遽注文。
届いたのはいいんですが。。。しくじったなぁ。

キーボードって何でもいいってもんじゃない。

1:キータイプ。
メンブレン(一般的なキーボードタイプ)は苦手で
パンタグラフ(ノートパソコンのようなタイプ)が好き。

2:キーストローク
プログラマーのようなガチャガチャする深めのストロークは嫌い。
力が要らない浅目がいい。

3:キーピッチ(キーの中心から隣のキーの中心までの幅)
手が大きいので小さめのキーボードでは押し間違えが。。。
一般的な19㎜から、許容範囲の17.5㎜くらいがGOOD

4:キー配列
もう手が覚えてしまっている動きと位置が多いので
配列が違ってしまうとかなり厳しい。

今回のキーボード、1~3は概ねOKだった。
でもしくじったなぁ。。。キー配列。

ありがち、でも大事な部分
まずは「Ctrl」と「Alt」の位置はよし。
良く使う「Ctrl」が一番左下にないキーボードも結構ある。
そのストレスは尋常じゃないので、ここはチェック済み。

11

 

だがしかし!
わかってもらえるかなぁここ。

22

「 ] 」のキーが大きすぎて「Enter」が小さい。
出来れば「Enter」は逆L字にしてほしかった。
改行のつもりなのにカッコが連打される ToT

それと、小さい事だけども
「Back Space」と「Delete」は
縦並びの方が効率いいのに^^;

いや、それほど几帳面ではないんだけどね。
そして手が慣れるか覚えればいいだけなんだけどね。

こういう少しの違いで落ちた効率って
1日分でみるとすごく大きいと思うんだわ。
思考が止まるといいますか、
クリエイティブにならないと言いますか。。。

まぁ、細かいと考えるか、拘りと取るかは
アナタ次第ですww

SOEDA
キーボードは、実際に触って買いましょう(泣)

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MASHWORKS 管理人

mash2

添田 "マッシュ" 真人

映画製作の会社を退職し3年間の海外難民キャンプ放浪。帰国後に実践的なマーケティングを学び1993年に独立。『力学思考』をベースとした「戦わずに勝つ戦略」を提唱する異色の事業プランナー。

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