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クライアント様の商品販売現場を視察

高崎での宴が終わり、今日は茨城への移動日。だがその前に、今度担当させて頂くかもしれない商品の販売風景を視察。私が担当するのはWEBマーケティングなのだが、スーパーでは物凄く売れているというので現場を確認しに行ったわけで。

凄くアットホームな感じのスーパー。いや、大きさとかはデパートって感じなのかな。その地下にある食料品売り場のいい場所で販売されていた。客層は地元住民で年配層が多い。本当に「日常の食卓」を用意するために買い物をしているって雰囲気でしたね。商品の売り場も無駄に高級感を出すようなこともしていないしね。

その場所で売れているという事は、少なくとも「普段の食卓」に並ぶ品としては認知されているという事。その層にメインで絞ってアプローチしていくか、それとも少しズラしを入れてアッパー層や一人暮らし学生などの層にアプローチをして販売層を広げるか。どちらの戦略を押し出すかは今後次第。まずは、売れている現場を見れてほっとした。

 

※帰り際に、実店舗の前を偶然通りかかったのでパシャリ。

この記事を書いたのは、


添田真人(MASATO SOEDA)

ゴルフとサウナとプロレス&格闘技をこよなく愛し、好奇心が劣化しないままアラフィフに突入した放浪癖のB級雑食家、起業家、投資家。

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