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ラウンド:石岡ゴルフ倶楽部 Rt.71.1(106)

島田大先生が毎月開催しているコンペ。よく声かけてもらうのですが、平日早朝開催ってことでなかなか出席できない。が、今回は運良くスケジュールが開けられたのでお邪魔させていただきました^^

島田大先生のコンペって、本当に朝が早いんですよw 今回も7時半すぎのスタート。まぁ、朝起きるのは億劫だけど、移動中の朝焼けとかは気持ちいいので満足度高めです。

今回の場所は茨城の名門「石岡ゴルフ倶楽部」。実は近所に同じような名前の「石岡ゴルフ倶楽部ウェストコース」というゴルフ場がある。一見すると同じゴルフ場の中にある別コースかな?と思うけども実は全く別。「石岡ゴルフ倶楽部ウェストコース」はアコーディアでRtは67.1。うん、かなり違うw

名門だけに、説明のウンチクレベルが違いすぎる。

帝王ジャック・ニクラウスが設計し、10年もの歳月をかけて造られたコースは、ニクラウス自ら『私が知り得る日本のゴルフ場の中では最高だ』と評した、戦略性と造形美が高次元で調和した世界レベルのフィールドです。 最大高低差4mとフラットな地形に名物のブッシュや池、バンカーが巧みに配され、マネジメントと14本すべてのクラブが必要な高い戦略性をもつ18ホールは、過去には男子プロトーナメントのアコムインターナショナルの会場としても知られるチャンピョンコースです。 すべてのティグランドからグリーンが見通せるフェアな設計と、5つのティポジションでアスリートからシニア、女性まで、何度でも挑戦したくなる楽しみが待っています。 

ね?(笑)

でも本当に綺麗なコースでしたねぇ。朝一の練習場もこんな感じw

もうこの練習エリアで打つだけでも満足。それほど気持ちがよかった。

しかもここ、練習はコースボールが使用できます。ボール出しマシンからガラガラ出てきたボールをみたら吹き出ましたよ(汗) 練習ボールがツアーBメインとな。凄すぎるでしょう?

やっぱり知ってる人通しでやると、とにかく楽しくていいですね。和気藹々で^^ 今回は新相棒AP3様御一行が一緒なのでテンション上がりまくり。期待値上がりまくりだったわけ。

しかし、まぁ、ゴルフはなかなか上手くいかないもので(笑)それがゴルフの楽しさでもあるんだけどね。

シャフトをゴリゴリの硬めから、フレックスSに変更して柔らかくな多分タイミングも少し違ってくる。具体的にはワンテンポ遅れるというか、ゆったりと振らなくちゃいけないわけ。

練習場ではもう完璧に思たこの調整も、一旦崩れ始めるとダメですねw 焦ってなのかテンポが速くなってリズムが元に戻ってしまう。これが今回の反省部分。

総合的には、rt71.1のコースで106なので、それほど悪いって訳じゃないかもしれないけど。AP3セットに変わって、密かに90台前半とかいっちゃうんじゃね?なんて考えてた自分だけにw また心を入れ替えて精進いたします。。。

 

この記事を書いたのは、


添田真人(MASATO SOEDA)

ゴルフとサウナとプロレス&格闘技をこよなく愛し、好奇心が劣化しないままアラフィフに突入した放浪癖のB級雑食家、起業家、投資家。

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